INSURANCE SYSTEMS

保険業務を、
確かな仕組みへ。

生命保険・損害保険企業の基幹システム開発・保守を、深い業務知見とともに支えます。

SCROLL TO DISCOVER

INSURANCE EXPERTISE

業務を理解し、 開発・保守を支える。

保険の業務には、契約、変更、保険金支払い、顧客管理など、それぞれに重要な前提があります。ダブル・ウエアは、生命保険・損害保険企業の基幹システムに向き合い、業務知識をもとにお客様と要件を確かめます。

主にホストコンピューターのCOBOLを用い、顧客管理部分ではJavaによる開発を行っています。

保険業務の基幹システム、契約、顧客管理、データをつなぐイラスト

THE INSURANCE SYSTEM MAP

基幹から顧客接点まで、 業務をつなぐ。

基幹システム、個人保険契約、顧客管理、技術基盤は、それぞれが連携して保険業務を支えます。既存の業務知識を尊重しながら、開発・保守・次の構成への検討へ取り組みます。

モダナイゼーションの考え方を見る

INSURANCE SOLUTION GUIDE

保険企業を支える
4つの視点。

保険業務に関わる開発・保守の内容を、基幹システム、個人保険契約、顧客管理、技術基盤の視点から整理しています。

保険業務の基幹システムを表現したイラスト
01

CORE SYSTEM MAINTENANCE

基幹システムの開発・保守

生命保険・損害保険企業の基幹システムに向き合い、開発・保守を行います。

業務知識を活かし、お客様と要件を確かめながら、継続して使われる仕組みを支えます。
個人保険契約の業務を表現したイラスト
02

INDIVIDUAL POLICY OPERATIONS

個人保険契約の保守開発

個人保険契約の新契約、契約変更、保険金支払いなどの保守開発を行います。

日々の業務と現行資産の前提を理解し、必要な開発・保守に取り組みます。
保険契約者を支える顧客管理を表現したイラスト
03

CUSTOMER MANAGEMENT

顧客管理システム

保険契約者への適切なサポートを行うための、顧客管理システムを開発します。

基幹業務との関係を見据え、顧客管理部分ではJavaによる開発を行っています。
COBOLとJavaによる保険システム開発を表現したイラスト
04

TECHNOLOGY FOUNDATION

COBOL・Javaの技術基盤

主にホストコンピューターのCOBOLを用い、顧客管理部分はJavaで開発しています。

現行資産と業務知識を理解しながら、必要な開発・保守、次の構成への検討へつなげます。

HOW WE WORK

業務知識と要件を、
開発の中心に。

01

UNDERSTAND

生命保険・損害保険企業の業務知識をもとに、背景と要件を確かめます。

02

DEFINE

お客様と一緒に、必要な要件を整理します。

03

BUILD

基幹・顧客管理など、役割に応じた開発・保守を進めます。

04

EVOLVE

現行資産を理解し、次の構成を必要に応じて検討します。

WHAT WE VALUE

複雑な業務に、 丁寧に向き合う。

業務を理解する。

個人保険契約や顧客管理の背景を理解し、必要な要件を確かめます。

お客様と要件を確かめる。

業務知識をもとに、開発すべき内容をお客様と一緒に整理します。

開発・保守を続ける。

基幹システムと顧客管理の役割を踏まえ、業務を支える仕事に取り組みます。